越谷技博

旅は好きだけど、見てるだけの観光では物足りない旅人のあなたへ

越谷技博とは

日光街道越ヶ谷宿から発展した町の人々の「技」に触れる教養娯楽イベント。伝統の「技」から現代の「技」まで焦点を合わせながら、その背景の「人・歴史・街」を感じ取っていただけます。  伝統工芸職人を含む総勢60名以上の講師による、少人数制のワークショップ・体験・ツアー。 11 月 7 日(土)から12月13日(日)の延べ36日間、100プログラム以上が越谷市内の各所で連日開催されます。  日光東照宮へと続く、東武スカイツリーライン「越谷駅」は、浅草駅から約30分のアクセス。徳川家康が計画した日光山参詣のための日光街道を、電車で揺られる道の途中、さっと電車を降りて、改札を出れば、都会の街とは少し違う、昔カタギな人と暮らしに出会えます。

技人とは

越谷という“まち”の魅力を、「技」で引き上げる“力”のある人のこと。

技人は、3つのグループに分けられる。

1. 伝統工芸の技人は 「匠」

2. 成熟した技人は 「熟」

3. 技を伝え始めたばかりの技人は 「新」


ものづくりの体験やハンドクラフトなどの講座は「創」

料理やお菓子作りなど、飲食系の講座は「食」

運動やスポーツなどの体を動かす講座は「動」

まち歩きやサイクリングなどのツアー系講座は「旅」


知識を身につけられる講座は「知」

楽器を演奏したり、歌のレッスンなどの講座は「音」

お互いの悩みなどを話合ったり、場を共有する講座は「場」

体と心を健やかにする講座は「健」


詳しくはスマートフォンで技博のアプリをご確認下さい!(インストール不要ですぐにご利用頂けます)